広い知識が修得可能
環境問題の理解に必要な広い分野の専門科目を開講しています.

入学後の進路に広い選択肢
基礎的な科目,共通コア科目を履修後,専門科目を学びます,各自の興味関心に合わせて深く学ぶ分野を選択できます,すべての分野をまんべんなく学習することも可能です.

異分野間の協働をとりもつコーディネータ人材の育成を重視
さまざまな分野の教員,学生に自らの考えを述べ,ディスカッションすること,あるいは文章で説明することが日常的に求められます.それを通じて協働を媒介する役割を担う能力が身につきます.

熱心な卒論指導
3年後期開始時に研究室配属を決め,研究室ごとに卒業論文作成の指導を行います.卒論を通じて実践的技術と応用力を身につけます.

地域に強い
卒論や総合的演習科目(地域環境システム演習)において地域の現実的課題を多くとり上げています.
また,「現場」を踏まえて学習に取り組めるよう,「社会人特別講義」等の学外からの講師による講義も組み込まれています.



カリキュラムの概要